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嬉しさと悲しみはすぐ近くに???

「地震による死者・行方不明者1.5万人超」

などの悲しい報道を毎日のように(新聞TVなどで)見聞きするのですが、私は単に情報を見るだけでは あまり悲しさが湧いてこないと言うか、周りの家族や友に合わせて自分自信に「悲しいと」思い込ませてるだけみたいな..(私は冷血動物なのかな)

職場の友は津波の映像みたらしばらく立ち上がれなかったと語ってました 同じ人間のはずなのに私はただ「凄い水だったね」の一言のみ



でも そんな私でもテレビで被災者に向けられた応援メッセージ
「私には大した寄付も、現地へ行き助ける事も出来ませんが思う事・涙することくらいは出来ます
この思いが一欠けのパンに
この涙が飲料水になり届いたらどんなに嬉しいことか」



外国からの援助・救助隊の取材にたいして
「日本の方には〇〇のとき助けて頂いたので今度は我々は助けに来ただけですよ」

を観たとき寂しさ悲しさではないけど[人の優しさに]たいして嬉しくて感動に震え涙と鼻水が枯れるかと思いました。
※花粉症じゃないですよ
可笑しいですよね「悲しさ」を余り感じない・泣けない私が「嬉しさ」は人一倍感じ嬉しいのに涙が溢れるなんて。
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ナムですー
リンクしといたので一応報(’
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